東京新聞(令和8年5月22日付)の「国際生物多様性の日」全面広告に、当会の活動が紹介されました!
皆様、こんにちは!
そしていつも「朽木野鳥を守る会」の活動を温かく応援いただき、誠にありがとうございます。
5月22日の国連「国際生物多様性の日」に合わせ、同日付の東京新聞(朝刊)に掲載された「地球環境基金」様の全面広告にて、自然保護に取り組む団体として当会の名前と活動が紹介されました!

このような全国紙の大きな記念広告の中で、私たちの活動を取り上げていただけたことは大変光栄であり、大きな励みとなります。
地球環境基金様は、国内外の環境NGO・NPOが行う環境保全活動への資金助成や活動に必要となる情報提供・研修・調査研究による支援を行っています。(地球環境基金は環境省所管の独立行政法人環境再生保全機構が行う事業の一つです)
これは、日頃から朽木の自然と野鳥たちを共に見守り、支えてくださっている会員の皆様、そして地域の皆様が、私たちと一緒に地道に積み上げてくださった実績が社会に高く評価された証です。
支えてくださるすべての皆様に、心より深く感謝申し上げます。
今回の掲載を機に、朽木の豊かな森や、そこに集う貴重な野鳥たちの命を守る活動の大切さを改めて身に引き締め、これからも一歩一歩、保全・調査活動に励んでまいります。

もし東京新聞をご覧になる機会がございましたら、ぜひ社会面の広告ページに載った当会の名前を探してみてください。
今後とも「朽木野鳥を守る会」への変わらぬご支援とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
朽木野鳥を守る会 代表 松田映子
